写真を見かけるがどこにあるかわからずにいた桑ノ木台湿原。由利森林管理署が木道を整備し、由利本荘市が湿原を散策するための 無料バスも準備し、大々的に宣伝を始めた。詳しくはここ
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桑ノ木台湿原が整備されたことを知り、行ってみることにした。早朝にもかかわらず、桑ノ木台駐車場にはすでに10台くらい車が止めてある。

林道の入り口は一般車両が入り込まないように、ゲートが閉まっている。その横をすり抜けて林道を歩き出す。道の両側には、今が盛りの チゴユリやスミレ、キジムシロなどが咲いていた。木々の間から鳥海山が垣間見えたりして、期待感が高まる。


駐車場入り口

ゲート脇にある湿原案内図

林道歩き スタート

カエデの花

マイヅルソウ

スミレ

チゴユリ

キジムシロ

林道

林道

林道 分岐

木々の間から鳥海山が見える

谷地沢川にかかる橋

ふきの花

キスミレ

スミレ

林道

オオカメノキn花

ムラサキヤシオツツジ

木肌澤橋